【驚き】ダイエットに柔軟運動だけ1年間続けてみた、驚きの結果…!!

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「色々試したけど、失敗。ダイエットに一番効果的な方法が知りたい!」
「運動が苦手だけど、気軽に取り入れられるダイエット法が知りたい!」
「ストレッチしているけど、効果があまりない…効果のあるストレッチ法が知りたい。」

面倒くさがりの24歳が、「何気なく始めた」「ストレッチ・柔軟」が、たった1年間で「物凄い効果」があったので、その驚きの結果と私オススメのストレッチ方法や本当に簡単過ぎて、誰にも教えたくない「ストレッチでダイエット効果を出すべき時の一番のポイント」について簡単にまとめました。

私体験、ストレッチをした事で起きた効果

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ハッキリ言うと、面倒くさがりな私は今まで試したダイエットは数知れず…なのですが、今まで、と言うと「ジョギング」「筋トレ」「スイミング」「ジム通い」など色々な物を少しずつ試してみましたが、面倒くさがりな私に一番合っていたダイエット方法が「柔軟運動」のストレッチを取り入れた事でした。

ストレッチを取り入れたのは、私が23歳の夏頃からストレッチを始めました。

最初は「お風呂上がり」や「寝る前」などに取り入れていたストレッチですが、最初はストレッチ後の筋肉痛が「じわり…じわり」と痛みがありましたが、慣れてくると「ストレッチ通して感じる痛み」が「しっかり筋伸びてるなあ〜」と気持ちの良い物になってきます。

ストレッチの伸ばしの気持ちよさや「目に見える効果」を存分に感じた私は「毎日1回」、忘れた日が続いた場合は「1日2回以上」をしたり日常生活にストレッチを取り入れ始めた結果が、たった1年で、見た目がガラリと変わりました。

そんな面倒くさがりな私がストレッチで感じた一番の効果は、「身体全体や顔全体の血色が良くなり健康的に見える」「姿勢が良くなる」「脚やお尻が引き締まる」「怪我をしにくくなった」「食生活が健康志向な物を摂る様になった。」などなど、本当に素晴らしい効果を、1年で体感しました。

正しい柔軟運動・ストレッチとは?

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1960年頃にアメリカ合衆国で発表されたスポーツ科学の論文の中で使われ始めたのが最初とされています。

その後、1970年代後半になると「静的ストレッチ」となる「現在でいうストレッチの型」が一般的に広がり始めました。

ストレッチ(柔軟運動)とは「医療分野」「スポーツ分野」において『身体の筋肉を良好な状態』にする為の物で、正しいやり方としては「身体の筋肉」を引っ張ったり伸ばしたりする運動の事を指しています。

柔軟やストレッチの効果としては「精神からの緊張を緩和する力」を始めとする「呼吸を整える」「筋肉の柔軟性を高め”関節”の可動域を上げる」などの心身への良いコンディションに繋がる運動の事を「ストレッチ」又は「柔軟」と呼びます。

https://allabout.co.jp/gm/gc/301407/

【ストレッチ】種類と大切な注意点

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実は「柔軟」と「ストレッチ」ですが同じ意味です。柔軟を英訳すると「ストレッチ」になります。

運動的には違いはありませんが現代ではスポーツ選手などは「柔軟運動」などと言う様に例えられる事が多く、女性では「ストレッチ」と訳し使われる事の方が多く、「多くのダイエッター」などの使われている言葉が「ストレッチ」と言われています。

その中で「種類別のストレッチ」と「ストレッチのメリット・デメリット」についてまとめました。

《 3つの種類別ストレッチ法》

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  • 静的ストレッチ

静的ストレッチとは、筋肉を「ゆっくりと伸ばす」ストレッチの事を指しています。

ゆっくりと筋肉を伸ばす事で筋肉の可動域が広がりスポーツの練習や本番などでの「怪我予防」の効果もあり、十分なパフォーマンスに繋げる事が可能になると言われています。

  • バリスティックストレッチ

バリスティックストレッチとは「反動を付け」行うストレッチの事を指しています。このストレッチ方法とは、「柔軟体操(スポーツなど)」がこれ等に当たるとされています。

  • PNFストレッチ

PNFストレッチとは、医療などのリハビリテーションなどに取り入れられる手技・手法にあたります。

《ストレッチを行う時の大切な注意点》

  1. 無理をして筋を伸ばし過ぎない。
  2. 運動後や入浴後の筋肉・身体全体が温まった状態で行うのがベストで、この状態を「ストレッチのゴールデンタイム」とも言われています。
  3. 怪我した時や筋肉の筋を痛めている時は行わない様にします。
  4. リラックスした状態で行う。
  5. 毎日行う事が「身体の筋肉」をしなやかに変え日常からの怪我防止にも繋がります♬

私がオススメしている「ストレッチ法」

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私がダイエット目的で日常的にストレッチを取り入れ始めた時の目標は「背筋が伸び女性らしいシェイプの身体」にする事が目標でした。

例えるなら「バレリーナの様な適度に筋肉が有り引き締まっている身体」。

そんな中、私が注目して始めたのがストレッチで「デコルテ・肩甲骨」の二つをメインにゆっくりとストレッチを毎日続けると言うものでした。

《ストレッチ = 開脚ストレッチ》と思い切っていた私ですが「ストレッチ」は筋肉に適度な負荷を与え健康力が高まるという様な観点を踏まえて上半身の大きな筋肉の「肩甲骨」、下半身の大きな筋肉の「太もも」などの脚の筋肉を集中的に毎日行う事が効果的でした。

私が実際に感じた効果としては「猫背が改善された」「冷え性が無くなった」「肌の血色が良くなった」「健康的な見た目になった」「顔の浮腫の改善」「身体全体が引きしまった様に思う」「身体の柔軟性の向上」などが、ありました♬

ストレッチで効果がでる一番のポイント

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実は、小中高とスポーツをしていた私は「ストレッチ」が一番効果が出やすいポイントを踏まえて「ストレッチ」に励んでいました。

それは「寝る前のストレッチ」「入浴後のストレッチ」「朝のストレッチ」と3つに分けて、忘れて無ければベストな日には、ストレッチは一日三回と回数を増える事で、姿勢が良くなり猫背の改善に繋がり沢山の効果を身にしみて感じました。

私のペースでは、【朝、歯磨きする前にボディメイクとしてストレッチ】や、【夜、入浴後又は就寝前に、一日の身体の疲れをとる為のストレッチ】をするだけで見た目が「ガラっと変わり始め」毎日がエステに言った翌日の様なベストな見た目と内面からの健康状態が続きます♬

ストレッチの効果はこんなにも!目的別に最も効果を高める方法はコレ

最後にまとめると

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  1. 面倒くさがりな方へ、超絶簡単な方法のダイエットとして「柔軟」「ストレッチ」が、効果絶大!!
  2. 柔軟やストレッチの効果としては「精神からの緊張を緩和する力」を始めとする「呼吸を整える」「筋肉の柔軟性を高め”関節”の可動域を上げる」などの心身への良いコンディションに繋がる
  3. 静的ストレッチとは、筋肉を「ゆっくりと伸ばす」ストレッチの事
  4. バリスティックストレッチとは「反動を付け」行うストレッチの事
  5. PNFストレッチとは、医療などのリハビリテーションなどに取り入れられる手技・手法
  6. 【女性なら嬉しい効果ばかり♬】「猫背が改善された」「冷え性が無くなった」「肌の血色が良くなった」「健康的な見た目になった」「顔の浮腫の改善」「身体全体が引きしまった様に思う」「身体の柔軟性の向上」など

ストレッチって一日の時間のたった10分〜30分で「怪我の防止」や「美容効果絶大」そんな効果を、ただストレッチするだけで得られるのであれば、誰でも得たい!ですよね。

そんな気持ちから私も「ストレッチ」を始め効果が絶大に感じたので、今スグ、この記事を読み終わった後にでも出来るストレッチ試してみてください♬

1週間程すると、沢山の効果が体感できると思います♬

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