美白にプチプラ美容液でもうONEケア!!確実にモテ肌Get!!

美容液

日差しが照り付ける夏も、ウインタースポーツ冴える冬も、美白は気が抜けません!

なぜなら一年中紫外線は照り付け、あなたの細胞にはメラニン色素が貯まっていきます…

紫外線にさらされる私たちには、日焼け止めクリーム、日傘などの対策グッツに加えて、美白化粧品があります。

化粧品は化粧品で、化粧水から乳液までたくさんの商品があります。

その中で、美容液って、どんな意味があるのでしょう?

また、美容液といっても、プチプラといわれるお手頃価格なものから、高級品まであります。

いったいどれを選べばいいのか、さっぱりわからない。

高ければいいのではないというのもなんとなくわかるけど、いったいどうなの!?

今回は、美白にワンポイントプラスする、美容液についてお話したいと思います!

 そもそも美白ってどうやって作るの?

そもそも美白をするってどういうことだと思いますか?

実は、美白とは肌の色を白くすることではなく、

  • 肌の新陳代謝を促し元の肌の色に戻す
  • シミやくすみを薄くする

ことを言うのです。

日焼け止めクリームや日傘などのグッツが紫外線予防であることに対して、美白化粧品は対処と予防を兼ねています。

美白化粧品の成分には、肌のターンオーバーを促し、シミやくすみを薄くする成分がふくまれています。

また、化粧品によって肌の保湿が保たれると、肌の円滑なターンオーバーを見込めます!

潤いのあるみずみずしい肌は、ワントーンも色が上がって見えます。

たっぷりとスキンケアをした後の肌って、なんだかいつもより明るい気がしませんか?

また、3月から紫外線量は増え始めますが、基本的に年中降り注いでいます。

その間、私たちの細胞でメラニン色素作られて、徐々に沈着します。

このメラニン色素が沈着しないための成分が、化粧品には含まれています。

代表的なものはビタミンC誘導体です。

この成分は、ほとんどの美白化粧品に含まれます。

どんな美容液がいいの?

美容液はどんなものがいいのでしょうか?

美容液に限らず、美白化粧品は継続できるものが一番いいのです。

どんなに高い美容液でも継続できなければ意味がありません。

その点、プチプラの美容液なら、経済的にも続けやすいのです!

例えば、一ヶ月に何万円ものコストがかかる美容液ってなかなか手が出せないですよね。

また美容液だけ使えばいいというものではなく、同じラインで販売されている化粧水や乳液、クリームなどを使わなくては、効果は十分とは言えません。

とはいえ、同じメーカーから出されている化粧水・美容液・乳液・クリームは同じ空間にあると可愛くて、ついついそろえてしまうんですよね!

化粧水ではダメなんですか?

美白成分の入った化粧品には、化粧水や乳液など、他にもあります。

では、なぜ“美容液”を使うのでしょうか?

美容液や化粧水や乳液には、それぞれ役割があります。

化粧水:角質を柔らかくし、肌質を整える。

乳液:水分を肌に閉じ込める。

では、美容液は肌の何に効くのでしょうか?

美容液は栄養がたっぷりと入っていて、化粧水や乳液に足らないものを補ってくれます。

化粧水や乳液などの美白化粧品をつかっていて、なんだか物足りないなと感じていたら、そんな時は美容液が最適です!

なんだか最近、肌の調子が良くない、お化粧がのりにくい。

そんな時、いつもの化粧水+乳液(クリームを使っている方も多いかも!)に、美容液をプラスしてみてはいかがでしょう?

栄養補給に焦点をおいて作られた美容液なら、お肌に直接届くかも。

プチプラ美容液なら、気になる!程度でも手が出やすいはず。

まずはお試しで、いつものケアにプラスしてもいいかもしれません。

 いったいどの順で使えばいいの?

美白美容液を使用する際は、化粧水や乳液を使いましょう。

それぞれの用途から、順番は、

化粧水→美容液→乳液(もしくはクリーム)

の順で使用しましょう。

というのも、それぞれ化粧品の特徴があるので、化粧品会社のラインナップを使用するのが一番です。

化粧水で角質を水分で柔らかくし、美容液で栄養を加える。

そして最後に、乳液やクリームで水分と栄養を肌に閉じ込める。

これを毎日行えば、肌の保湿は保たれますし、潤った肌は美白にもとてもいいのです。

まとめ

  1. 年中ずっと使い続けられる美容液を選ぶ
  2. 美容液を塗る前に、化粧水を使い、その後はクリームでしっかり水分を閉じ込める!

日々の生活の中でも、ちょっと潤いをプラスしてみませんか?

そして、美白肌に一歩近づいちゃいましょう!

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