【美白効果】サプリとは「無縁」だった、私が「DHC」を摂り始めた結果。

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「美容サプリにまで、かけられる“お金”も“余裕”も無い」

「サプリって“ピン”から“キリ”までだし、結局何が良いのか分からない」

「摂っていた事あるけど、期待通りの結果とか出ないよ」

これ、本当に共感出来る!!何故なら、私も以前は、サプリメントに対して心からそう思っていた1人だからです。

はっきり言って「サプリメント」とか、「美容商品」の中で「一番期待薄そうな物にわざわざお金かけるの?!お金もったいないよwww」と若干、小バカにしていた「サプリメント」に一切の興味の無く、【死ぬ思い】をしてから経験した24歳の私が「美白・サプリメント」について“まとめ”ました。

実際、サプリメントとか「一番期待薄そう」

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はっきり言ってしまうと「サプリメント」を摂っている【美しい女性】を見ると「さすが、美意識高いな~」とか「凄く綺麗だし、目の保養」「あれ、何のサプリを飲んでるのかな?」となるのですが、たまに見る【不清潔な女性】がサプリメントを摂っているのを目にする時があります。

その時私が思う事、「頑張ってるな~すごいわぁ~」と捻くれた考えと同時に「やっぱりサプリメント効果ないじゃんw」と思ってしまうのも事実です。

私は、自分が【どちらの女性】であるかという事は考えたくないけれど、これが23歳の実際の意見で、私がどれほどの、「サプリメント効果不信者」「興味を示していないか」をお分かりになると思います。

そんな私が23歳の夏頃に「大きく体調が崩れる」という、一人暮らしの非常事態中の非常事態を経験し、その時は、多分カラダの免疫力が著しく低い状態になっていたのだと思います。

8月中頃、約一か月間半の間夏場の「暑さ」のせいもあり、「体重減少」「貧血」「悪寒と寒気」「生理不順」「頭痛」など、約一か月続いたときは、「死ぬかもしれない…」という事を通り越して「天国見える…ww」と心の底から思っていました。

まぁ、原因は夏場23歳の一人暮らし、「料理する時なんて殆どない」、外食か、スーパーのお惣菜、本当にまぁ、偏る食生活をして「免疫力が下がり」体調を崩しただけなんですがww

その時に、ようやく「死ぬ思い」をしてから生活を見直し、ハッキリ言って「毎日、栄養の有る物を自分の為だけに作れないww普通に無理ww」となった私は、初めて仕事帰りに「DHCサプリメント会社」の低価格の「青汁」を【定期的な、体の栄養補給】の為に購入しました。これが、私が“DHC”のサプリを摂る事になったキッカケです。この後、青汁効果か分からないけれど、見る見るうちに「体力回復」をする事が出来ました。

そんな感じで、そこからは、たまたま地元の出身が一緒だった本当によく気の合う友達が遊びに来た時に「美白サプリ」を飲んでると聞き、青汁と同じ“DHC“の商品だし一袋とりあえず、買おうかなと思ったのがキッカケ。

DHC美白サプリを気がついたら約3ヵ月摂取、その結果。

美白とサプリとDHC3地元の友達に進められ、以前の体験で「サプリメント」は手軽に摂れる「健康食」という素敵なイメージが付いた私は「1袋終わったから、とりあえず何でも続ける事が大事だよね~」という気持ちで、もう一袋購入。そうして気がついたら約3ヵ月程経っていた。

結果的に得られた効果というと、「美白“白”というより、少しずつ“肌”のトーンが明るくなってきている実感はある。その他に、どことなく、3ヵ月前よりか、肌に弾力がある様な気もする!!】そんな風に感じ始めたのは、ちょうど使用してから2か月を過ぎた辺り。

https://www.dhc.co.jp/main/main.jsp?sc_iid=common_header_logo

「美白効果」のある商品に含まれる美白成分

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では、定期的に「美白効果」のある商品を使用すると、「美白」になっていくのか?

「美白成分」に含まれている代表的な成分とは、何なのか?などを疑問に感じる事はありませんか?

今では、沢山のブランドや会社から「美白に関する」商品が沢山出回っていますが、安い物・高い物の“違い”などを「まとめ」てみました。

「美白成分」の役割と代表的な成分

美白とサプリとDHC5「美白成分」の役割とは、高い物でも安い物でも、“たったの2つ事”しか役割を果たさないそうです。

それは【シミ・クスミの予防や、シミを目立たない様にする】この効果のある成分を美容業界では「美白成分」と呼びます。

    1. ハイドロキノン – 沢山ある美容成分の中で群を抜いて、美白成分がその他の成分より10倍~100あるとされる「美白成分界」のキング的存在。この成分は【シミの原因“メラニン色素”産量を抑える効果+メラノサイト(メラニン色素を作る細胞)を現象させる成分。
    2. ビタミンC誘導体 ‐ ビタミンC誘導体とは「体内により酵素反応を起こしビタミンCとなったものが「ビタミンC誘導体」です。この成分の効果は、抗菌作用の他に、新陳代謝の促進、皮脂分泌のコントロール作用、色素沈着を予防する効果、肌を滑らかにする効果、がある。【*ビタミンCとは、抗菌化作用や“美白”などに優れた効果のある成分です。】
  • アルブチン – この成分は「梨」や「コケモモ」といった「植物」に含まれる“天然型・フェノール生配糖体”です。これは、メラニン色素の合成の阻害し、「美白効果の高い成分」として知られている。このアルブチンには“2つ”のアルブチン成分が存在していて、一般的に化粧品などで使用されている物は「β-アルブチン」という成分。
  • プラセンタ  プラセンタとは「人」・「動物」“哺乳類の胎盤”から抽出した成分。このプラセンタには「アミノ酸」「タンパク質」「脂質」「糖質」の三大栄養素に加えて、「ビタミン」「ミネラル」「核酸」「酸素」など、「美白効果」は勿論の事、「美ボディ」には欠かせない成分なのです。

 

https://top.dhc.co.jp/shop/skin/yakuyou_q/bihaku/

https://www.youtube.com/watch?v=7m5oNpXAeUE

 

最後にまとめると

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  1. サプリメントは薬でもなく「日常」から簡単に【栄養】が摂れる「健康食品」である。
  2. 私が実際に体感した効果は約3ヵ月の間使用して見て、「肌のトーンが明るくなる」「肌に弾力を感じ始めている」
  3. 実際に化粧品・スキンケア用品などに使用される「美白成分」は、“シミやクスミの予防”と“シミを目立たない様にする”効果のある成分の事を「美白成分」と呼ぶ。
  4. 代表的な「美容成分」の中で、群を抜いて効果を実感できるのが「ハイドロキノン」。こちらは、ほとんどの美容成分の10倍~100倍の効果がある代物。

美容成分ってどの商品も、だいたい“この4つ”の成分で作られているんですね。今では、成事別に購入できる(プラセンタなら、プラセンタ成分だけの物)、(ハイドロキノンなら、ハイドキノン成分だけの物など)も、また成分別で買えたりするので、自分に合った“美容成分”を見つけ、正しい方法で「美白」へのスキンケアをする事が大事ですね。

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